視力回復治療のグローバルスタンダード

iFS イントラレーシック

  • 再手術無期限保障
  • 両眼 38万円(税込)

主な特徴

レーシック とは?

レーシックとは、エキシマレーザーを照射することで角膜の屈折力を変化させ近視、遠視、乱視を矯正する屈折矯正手術のひとつです。また、フェムトセカンドレーザーでフラップを作成するレーシックをイントラレーシックと称し、コンピューターで制御された一定の厚さのフラップを作成する事が可能です。

2016年現在においても、矯正精度、安全性、視力回復の早さ、リカバリーの容易さ等を考えると、レーシックは非常に安定感のあるグローバルスタンダードな視力回復手術といえます。

土日、祝日も診療しておりますので、 お気軽にご相談ください。

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レーシックの適応基準について

レーシックはこんな方に適しています

  • 裸眼での生活を希望する方
  • コンタクトレンズ・眼鏡が合わない方
  • 近視度数-6.0D(医学的根拠があれば-10D)以下の方
  • 遠視度数+6.0D以下の方
  • 乱視度数-5.0D以下の方
  • 年齢18歳以上の方
  • 角膜の厚みが十分にある方
レーシック記事一覧はこちら(表参道眼科マニア)

レーシックの手術方法

イントラレーシックは、フェムトセカンドレーザーを用いて角膜表層に約100μmの薄いフラップを作成した後、エキシマレーザーを照射することで角膜形状が変化し、近視・遠視・乱視を矯正できます。両眼で約15分で終了します。

イントラレーシックの手術方法

レーシックの手術の流れ

1 適応検査 と コンサルテーション

まず約40分から1時間かけて様々な検査を行い、その結果を基に手術について詳しく御説明します。すべて終了するまで、2時間~2時間半ほどかかります。

2 最終検査

検査時間は約1~1.5時間です。 視力に影響することがありますので、寝不足など無い様、体調管理に気をつけてください。

ハードコンタクトレンズご使用の方は最終検査の1ヶ月以上前、ソフトコンタクトレンズ(乱視用含む)の方は3日前から装用を中止してください。

※手術日当日に最終検査をお受けいただくことも可能です。

3 手術日

朝からコンタクトレンズは装用しないでください。

手術の開始時間の約2時間前にご来院いただき、眼のチェックや、目薬の点眼をして準備をしていきます。
手術時間は約15分です。

手術後は約30分ほどお休みいただきお帰りいただけます。保護用眼鏡をかけてお帰りください。また、就寝時のみ保護用眼帯を付けてください。

カスタムレーシックについて

カスタムレーシックとは、オーダーメイドのレーシックです。角膜や水晶体には非常に細かな凸凹や歪み(収差)があり、 カスタムレーシックでは、レーシックで矯正しきれなかった細かな歪みにまで、よりきめ細かにレーザーを照射することができます。カスタムレーシックにはトポリンクレーシックとウェーブフロントレーシックの2つの方法があります。トポリンクレーシックは角膜のゆがみを補正します。

患者様ひとりひとりの目にあわせてレーザー照射パターンをカスタマイズし、よりクリアな視界を実現

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説明会について

視力回復説明会のご案内【参加無料】

眼科専門医によるReLEx SMILE・レーシック・フェイキックIOLの視力回復説明会を開催しております。
医師による詳しい説明をお聞きになられたい方はお気軽にご参加ください。

ご予約はお電話:03-5772-1451、 もしくは予約フォームにて受け付けております。

次回の説明会ご案内
【参加無料】

次回開催は、 2017年1月18日(水)18:30~
当日の担当は、戸田 郁子 院長です。

無料説明会への参加予約フォーム はこちら>>

費用

iFS イントラレーシック

両眼:38万円(税込)

土日、祝日も診療しておりますので、 お気軽にご相談ください。

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