レーシック・カスタムレーシック・PRK
レーシックを受けられるかどうかの判断のため、国家資格を持つ視能訓練士が適応検査を行います。コンサルテーションでは視能訓練士が目の状態と手術に関するご説明をお一人おひとりにさせていただきます。そして、実際に手術を行っている医師が診察し、手術ができるかどうかの判断を行います。
- メガネをお持ちの方はご用意ください。
- コンタクトレンズ装用にてご来院の方は、あらかじめコンタクトレンズをはずしていただきますので、ケースをお持ちください。
- 眼底検査を行うため、目薬を使って瞳孔を開きます。このため、検査終了後3時間ぐらいはお手元が見づらい、まぶしく感じるなどの状態となりますので、お車でのご来院はご遠慮ください。
来院されましたら、受付で身分証明書(保険証など)をご提示ください。
※予約制となりますので、お電話、メールで事前にご予約をお願いいたします。
フリーダイヤル 0120-00-5762
適正検査のお申込みはこちら

問診票に、コンタクトレンズやメガネの装用状況、過去の病気、現在かかっている病気、服用しているお薬などをご記入いただきます。
視能訓練士が検査内容を説明しながら検査を行っていきます。
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1回目の診察では、問診票にご記入された内容を確認します。そして、結膜、角膜、前房、水晶体などに異常がないかを検査します。診察の最後に散瞳薬(瞳孔を広げて調節力を取り除くお薬)を点眼します。

視能訓練士が、目の仕組み、角膜の構造、手術の内容、手術を受ける際の注意事項などを詳しくご説明のうえ、不安な点やご質問にお答えさせていただきます。

調節力を取り除いた状態での屈折を検査します。

2回目の診察では、主に硝子体、角膜、視神経などに異常がないかを検査します。そして、レーシックが受けられるかどうか、受けられない場合には他のどの手術が向いているかを判断します。
南青山アイクリニックではお一人おひとりの患者様の生活スタイルやご要望に応じた手術方法をお選びいただけるよう親切丁寧な説明を行っています。適応検査の結果、手術適応と判断されても手術を行うかどうかはご本人がお決めになることです。充分に納得されるまで、ご質問などはお気軽にクリニックスタッフ、医師にお尋ねください。








