ドクター紹介
南青山アイクリニックの医師は、全員が眼科専門医です。
手術を行っている医師が手術前後の診察・手術を分業にせずトータルで行っています。そして、確かな知識と経験、継続的な研究に基づいて、患者様お一人おひとりのご要望をお聞きし、最適な治療を行っております。診察、手術ともにご希望があれば医師を指定することが可能です。
「眼科専門医」とは? 日本眼科学会が定めた制度で、眼科学について一定期間の臨床研修を行い、専門医試験に合格した医師のみに認められるものです。 日本の眼科医に正式に認められた唯一の専門医制度です。
南青山アイクリニック
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南青山アイクリニックでは、臨床に加えて学術研究にも力をいれております。今後、新技術の導入や医療サービスの向上のために生かしていきたいと考えています。また、クリニックでは患者様の声を常にフィードバックし、診療の改善に努めていきたいと考えております。 手術後の方、適応検査だけを受けた方、そしてこれから手術を考えている方、皆様ぜひご意見やご感想をいただければと思います。 |
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専門分野は屈折矯正手術(近視・乱視・遠視手術)およびドライアイ。米国ハーバード大学留学ではドライアイの重症型であるシェーグレン症候群の基礎研究を行ってきた。 |
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患者様の立場で診察、説明できるよう常に心掛けております。どんなことでもかまいませんので、皆様のお言葉で、納得できるまでお聞きいただければ幸いです。 2010年 ESCRS(欧州白内障・屈折手術会議)においてレーシック手術後の白内障眼内レンズ計算について発表し、ポスター部門で 2nd Prize を受賞しました。内容の詳細は、後日クリニックニュースで掲載します。 |
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屈折矯正手術を屈折異常のみならず様々な前眼部異常治療にも応用して、患者様のご要望やお悩みにお応えしてQOL(QUALITY OF LIFE)の向上に努めてまいりたいと思います。 |
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自分自身が10年以上前にLASIKを受けましたので、具体的に患者様の気持ちになって診療や手術にあたることができると感じております。近視、乱視や老視の治療の進歩は近年とくにめざましく、最新の治療を安心して受けていただけるよう日々勉強しております。角膜移植、角膜、涙腺再生医療にも力を入れておりますので、目の表面の病気でお悩みの方は重症の方でもご相談ください。気軽に話しかけていただける、また患者様に安心感を与える眼科医を心がけております。 |
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主に前眼部疾患、角膜移植などを専門としています。 |
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専門は水晶体・白内障手術。斜視や眼瞼下垂などの外眼部の手術も行う。 |
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2010年 ESCRS(欧州白内障・屈折手術会議)においてレーシック手術後の白内障眼内レンズ計算について発表し、ポスター部門で 2nd Prize を受賞しました。




