「この一瞬をよりアクティブに美しく」「スポーツを楽しむ」、「美しい景色を楽しむ」、「人生を楽しむ」、その為にできることがある。色鮮やかなこの世界を再び私の眼で映し出す。
レーシックとは?
レーシックとは、角膜に「エキシマレーザー」を照射し、角膜のカーブを整えて、屈折力を変化させ、網膜上に焦点を合わせることによって視力が回復する屈折矯正手術のことをいいます。南青山アイクリニック東京では、近視・遠視・乱視の屈折矯正手術として、「レーシック」「カスタムレーシック(トポリンクレーシック・ウェーブフロントレーシック」「PRK」の3種類の術式を行っています。最近では、より見え方の質の良い「カスタムレーシック」を選択される方が多くなっています。
ライフスタイル向上計画
カスタムレーシックのクオリティーの高さをわかりやすくご説明していただいたので迷わず選択しました。
早川さん:長年コンタクトレンズを愛用してきましたがサロンの仕事をするようになってから眼鏡を使用するようになっていました。といっても施術中は使い勝手が悪いので使用せず、カウンセリングなどお客様とお話したりする場合に眼鏡をかけるという具合でした。それが次第に取材などで外部の方々とお目にかかる機会が増え、年甲斐もなく?外見を気にしてコンタクトレンズを使用する場合が増え、その分若いころよりもコンタクトの不快感がストレスとなっていました。前々から知人に薦められていましたし、ご自身も手術を受けた外科医の方からも臨床例が多いのでここなら安心という話を聞いて南青山アイクリニック手術を受けることに決めました。私の仕事柄などをお話したところ、ご担当の先生からカスタムレーシックのクオリティーの高さをわかりやすくご説明していただいたので迷わず選択しました。懇切丁寧なご指導のおかげで手術についての不安はほとんどありませんでした。手術の最中、片目が終わったところですでに視力が変わったという実感があって感心しました。眼鏡のときよりよく見えるというのは感動ですね。目がパッチリしたねって周囲の方から言われています。(笑)
坂谷医師:カスタムレーシックはいわばオーダーメイド手術で、角膜形状に非対称性がある方や高次収差が大きめの方に適していますが、同じ視力でも見え方の質が良いという臨床データに基づいて、より高い見え方の質を求める方には積極的にカスタムレーシックを行っています。「知的大人のボディ改造」の早川様に「上質な見え方」を実感していただけて、スタッフ一同とてもうれしく思っています。今後ますますのご活躍をお祈りしています。
| 氏名 | 早川 義修 様 | 職業 | ボディ・セラピスト | 手術時年齢 | 48歳 |
|---|---|---|---|---|---|
| 手術日 | 2008年5月 | 視力 | 右0.05→1.5/左0.06→1.5 | 手術方式 | カスタムレーシック |
早川様が主宰をされている早川プロポーションラボはこちらから。
http://www.h-pl.com/index.html
手術担当医師のご紹介
私たち南青山アイクリニック東京では、信頼の医療サービスの提供を目指し、経験豊富な眼科専門医による診療を行わせていただきます。
「眼科専門医」とは
日本眼科学会が定めた制度で、眼科学について一定期間の臨床研修を行い、専門医試験に合格した医師のみに認められるものです。日本の眼科医に正式に認められた唯一の専門医制度です。
当院の治療方針
南青山アイクリニックでは、患者様の一人ひとりの症状に合わせた治療を提案いたします。
例えば、下記のような症状を合わせ持つ方でも治療が可能です。
手術・検査費用
| レーシック |
両眼:330,000円(税込) 片眼:170,000円(税込) |
|---|---|
| カスタムレーシック (ウェーブフロント、トポリンク) |
両眼:430,000円(税込) 片眼:220,000円(税込) |
| PRK | 片眼:170,000円(税込) |
| エピレーシック | 両眼:330,000円(税込) 片眼:170,000円(税込) |




