レーシック安全宣言
南青山アイクリニックでは、患者様の目の健康のために、眼科専門医による眼科クリニックとして安全と安心を第一に考えて治療を行っております。
感染症の問題が報道されておりますが、非眼科専門医による不適切な治療による問題であり、レーシック自体の安全性の問題ではありません。当クリニックでは安全管理マニュアル、院内感染対策マニュアルを策定し、手術器具も定期的にメンテナンスを行うなど安全性には十分な配慮を行っています。今までレーシックによる感染症は1件もございません。
過矯正など術後の不具合に関しては、当クリニックではレーシック前に患者様のご希望やライフスタイルを十分に話し合い、シミュレーションを行なったうえでレーシックをしております。術後のフォローも10年以上、しっかりと行っております。
当クリニックではレーシック以外の一般の眼科診療も行っており、様々な眼科疾患に対応が可能です。レーシック後のフォロー中に他の眼科的疾患が起こっても対応します。日本全国の大学病院や眼科医院とのネットワークもあります。
角膜移植などの角膜手術の世界的権威で、慶應義塾大学医学部眼科教授の坪田一男医師が手術顧問を務めており、もし合併症が起こったとしてもトップレベルでの医療水準での判断、対応が可能です。屈折矯正以外の眼科疾患でより高度な治療が必要な場合は、慶応大学病院の専門外来へご紹介も可能です。
他院でレーシックを受けられた患者様のセカンドオピニオンも丁寧に対応しております。視力低下や夜間のみづらさなどでお困りの方にも治療や、可能であれば再手術も対応可能です。
提供している医療サービス対価として適切と考えられる価格を定めております。アメリカでは一時期レーシックの価格破壊が起こりましたが、医療の質の低下など問題視され現在では片眼20〜30万円前後となっています。当クリニックでは手術料金の過度な割引金額の設定や、紹介による紹介料の発生など医療として不適切なことは行っておりません。


