手術体験者の声
皆様からのレーシック体験談をご紹介いたします。
漫画家という職業に就いて20年弱・・・。
両眼1.5あったはずの視力が、薄暗い部屋の電気スタンドとライトテーブル(机が光り原稿を透かす特殊な台)と至近距離に置かれたテレビの為か0.1と0.5に!(乱視入り)。
普段、コンタクトも眼鏡もしていなかった為、映画の字幕が読めなくなり、最近まで走り屋を題材にした作品 (オーバーレブ!)を描いていた為に、夜の峠などに取材に行く事が多かったのですが、夜の運転が困難となり、特に雨が降る夜などは、万華鏡のような世界を走るカンジでした。
現代社会が、ハイビジョン放送、デジタルカメラの画素数、携帯電話の液晶などがハイクォリティになってゆく今、自身の眼のクォリティを 上げる事が先決と思い、手術に踏み切りました。
レーシック手術を受けた今、その時の事を思うと、よくまあそんな状態で運転などしていたものだ・・・と。事故らなかったのは運が良かっただけなんだ・・・ と 。今考えるとゾッとします。
漫画を描いている時も、細かい絵によりいっそうの配慮が出来るようになり、滲んで見えていたカラーイラストなどもはっきりと色 を入れられるようになり、良いことづくめです!
職業柄、目というのは重要だと言うのを再認識させられ、やってヨカッタという思いで一杯です!
(手術日 2001/2/9 )
オフィシャルホームページ
http://www.k-yamaguchi.com/
プロフィール
出身地:福岡県
生年月日:1965年1月24日
1986年「らじかる好キャンティ」でデビュー
1997年からヤングサンデーに連載された、 「オーバーレブ!」は、単行本が630万部を 超える大ヒットとなった。
LASIIK手術の漫画『思いきってレーシックを受けちゃおう!』

ご希望の方は南青山アイクリニック東京までお問い合わせください。
※ここでご紹介させていただいた方々は、ご本人のご了解をいただいています(順不同)。
※効果には個人差があります。